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70年代の東京のディスコ事情や当時かかっていた音楽、 ステップ(図解入)等を紹介した楽しい本が発売中。 カラーページには、懐かしいドーナッツ盤のジャケットも満載。 |
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書 名 :DISCO伝説 70's 監 修 :コーン(バブルガム・ブラザーズ) 発行者 :金子晴彦 発行所 :株式会社銀河出版 書籍コード:ISBN4-906436-86-2 価 格 :本体1800円+税 目次 ゲット伝説オープニングにかえて-by コーン ディスコ相関図 ステップダンス変遷史 特選70年代ディスコ・ソウルLP ソウルダンスを私に:ファンキーブロードウェイ・ウルトラバスストップ・ポップコーンセブン インタビュー:ニック岡井/江守藹/ドン勝本/アトム アフロレイキ伝説 お奨めチーク 栄光の50年代ロックンローラー達 懐かしのディスコマッチコレクション 悩殺と呪縛のミュンヘン・サウンド大特集 厳選70年代LPブラコン・ファンクLP キサナ伝説 東京ディスコ史−by 江守藹 新宿、赤坂、六本木、横田、ディスコ変革期、渋谷 ...etc... |
更新情報:平成15(2003)年3月12日修正分
以下のレコードのジャケット画像を変更いたしました。
変更:アース・ウインド&ファイア/宇宙よりの使者
更新情報:平成14(2002)年3月3日修正分
以下のレコードのジャケット画像を追加・変更いたしました。
追加:ジェームス・ブラウン/セックス・マシーン(東京ライヴ)
変更:ウィルソン・ピケット/ファイア&ウォーター
更新情報:平成13(2001)年11月23日修正分
大将様より情報提供をいただきました。ご協力ありがとうございます。
(1992年4月16日放送)第3回グランドチャンピオン大会エントリーNo.3コメント時使用曲
追加:ユー・リトル・トラストメイカー/タイムス You Little Trustmaker / The Tymes (1974)
大将さんwrote:
> 横浜出身なのでこの曲でフリチャチャで昔踊っていました。(笑)
とのことです。
更新情報:平成13(2001)年8月29日修正分
以下のレコードのジャケット画像を追加・変更いたしました。
追加:ダイアナ・ロス/フォー・フレンズ
追加:ジミー・ボー・ホーン/ダンス・アクロス・ザ・フロア
追加:メルバ・ムーア/憎いあいつ
追加:シュガー・ビリー/シュガー・パイ
変更:バーケイズ/ブギー・ボディー
変更:グロリア・ゲイナー/サヨナラは言わないで
変更:グラハム・セントラル・ステーション/ウォーキン・パーティー
変更:アイズレー・ブラザーズ/ディスコ・ナイト
変更:ジェームス・ブラウン/ホット・パンツ
変更:ジェームス・ブラウン/ゼア・イット・イズ
変更:ジョン・トラボルタ&ジェフ・コンウェイ/グリーズド・ライトニン
変更:クール&ザ・ギャング/ジャングル・ブギー
変更:オージェイズ/ラヴ・トレイン
変更:テンプテーションズ/マイ・ガール
また、以下の楽曲の邦題を訂正いたしました。
アース・ウィンド&ファイアー/マイティ・マイティ⇒宇宙よりの使者
更新情報:平成13(2001)年4月5日修正分
米国のトッド・オズボーン様より情報提供をいただきました。ご協力ありがとうございます。
(1992年10月1日放送)スーパー・グランドチャンピオン大会エンドロールBGM使用曲
追加:フォー・フレンズ/ダイアナ・ロス That's Why I Call You My Frined / Diana Ross (1993)
I had information offering than Todd Osborne (USA). Thank you for cooperation.
(October 1, 1992 broadcast) Super ground champion meeting end roll BGM use music addition:
For Friends / Diana loss That's Why I Call You My Frined / Diana Ross (1993)
更新情報:平成12(2000)年12月13日修正分
以下の曲名の訂正をいたしました。
(1992年6月4日放送)第18回 九州地区大会 4-1使用曲
タイトル訂正:シュガー・ビリー/スーパー・ドゥーパー・ラヴマシュガー・パイ
東京都の高松新樹様より情報及び音源の提供をいただきました。ご協力ありがとうございます。
以下のレコードのジャケット画像を追加・変更いたしました。
追加:マイケル・ローズ/フーズ・カミング・トゥ・ディナー
変更:ハイ・テンション/ハイ・テンション
変更:トム・ロビンソン・バンド/パワー・イン・ザ・ダークネス
更新情報:平成12(2000)年3月31日修正分
以下の曲が判明しましたので加筆しました。
東京都のEBONY RECORDSえぼ太様より情報をいただきました。ご協力ありがとうございます。
(1992年02月06日放送) 第8回 3-x 使用曲
ハイ・テンション/ハイ・テンション Hi-Tension / Hi-Tension (1978)
東京都のドラ様より情報をいただきました。ご協力ありがとうございます。
(1992年03月05日放送)第10回03x 使用曲
ダンス・アクロス・ザ・フロアー/ジミー・ボー・ホーン Dance Across The Floor / Jimmy "Bo" Horne (1978)
東京都のGROUND ZERO様より情報をいただきました。ご協力ありがとうございます。
(1992年03月19日放送)第12回4-x 使用曲
憎いあいつ/メルバ・ムーア This Is It / Melba Moore (1976)
また、以下の曲名の訂正をいたしました。
タイトル訂正:サード・ワールド/ナウ・ザット・ウィ・ファウンド・ラヴマ愛の砦
タイトル訂正:ヴィオラ・ウイルス/ゴナ・ゲット・アロングマ恋のキューピット
以下のレコードのジャケット画像を追加しました。
ダン・ハートマン/リライト・マイ・ファイヤ Dan Hartman / Relight My Fire (1979)
ゲイリーズ・ギャング/キープ・オン・ダンシング Gary's Gang / Keep On Dancing (1978)
ジノ・ソッチョ/ダンサー Gino Soccio / Dancer (1979)
ハイ・テンション/ハイ・テンション Hi-Tension / Hi-Tension (1978)
レイディオ/イズ・ジス・ア・ラブ・シング Raydio / Is This A Love Thing (1978)
スタイリスティックス/シング・ベイビー・シング The Stylistics / Sing Baby Sing (1975)
シルベスター/ユー・メイク・ミー・フィール Sylvester / You Make Me Feel (Mighty Real) (1978)
サード・ワールド/愛の砦 Third World / Now That We Found Love (1979)
ヴィオラ・ウイルス/恋のキューピット Viola Wills / Gonna Get Along Without You Now (1980)
平成12(2000)年1月30日修正分
以下の曲が判明しましたので加筆しました。
(1992年03月12日放送) vol.11_4-x 使用曲
イズ・ジス・ア・ラブ・シング/レイディオ Is This A Love Thing / Raydio (1978)
(1992年04月30日放送) vol.15_1-x 使用曲
シング・ベイビー・シング/スタイリスティックス Sing Baby Sing / The Stylistics (1975)
また、以下のレコードのジャケット画像を追加しました。
ブラックバーズ/ウォーキン・イン・リズム The Blackbyrds / Walking In The Rhythm (1975)
アイズレー・ブラザーズ/ディスコ・ナイト The Isley Brothers / It's A Disco Night (Rock Don't Stop) (1979)
平成11(1999)年10月7日修正分
◆東京の松澤 徹様より情報提供がありました。ご協力ありがとうございます。
(1991年11月14日放送) vol.02 1-x
キープ・オン・ダンシング/ゲイリーズ・ギャング Keep On Dancing / Gary's Gang (1978)
(1992年06月18日放送) vol.19 3-x
ディスコ・ナイト/アイズレー・ブラザーズ It's A Disco Night (Rock Don't Stop)/The Isley Brothers (1979)
また、以下の曲も判明しました。
(1992年02月27日放送)第二回グランドチャンピオン大会 5-x
ユー・メイク・ミー・フィール/シルベスター You Make Me Feel (Mighty Real) / Sylvester (1978)
平成11(1999)年8月13日修正分
◆東京の松澤 徹様より情報提供がありました。ご協力ありがとうございます。
Title訂正:Sugar Billy / Sugar PieマSuper Duper Love
Title訂正:M.F.S.B/ Theme From Soul TrainマTSOP (The Sound Of Philadelphia)
平成11(1999)年8月7日修正分
◆東京の株式会社カラーテック松澤 徹様より情報提供がありました。ご協力ありがとうございます。
演奏者名訂正:フラッシュ・キャデラック・コンチネンタル Flash Cadillac Continental マフラッシュ・キャデラック&コンチネンタル・キッズ Flash Cadillac & Continental Kids
邦題訂正 :エンタラウマウォーキン・パーティー
発売年訂正 :There Was A Time / James Brown (1963)マ(1968) There It Is / James Brown (1973)マ(1972)
平成11(1999)年7月30日修正分
◆名古屋の木村 昌幸・北島 明実様より“ソウルとんねるずFOREVER”第一回分の情報提供がありました。ご協力ありがとうございます。出場者のコメント、審査時のバックの曲データ等追加しました。
平成11(1999)年7月19日修正分
◆広島の福島 由美子様よりソウルとんねるずForever第1回分の情報提供がありました。ご協力ありがとうございます。
=====以下メールより転載。=====
Subject:ソウル トンネルズ FOREVER 第一回の件
1.灰野 清(35)LOVE MACHINE(1976) by ミラクルズ
2.吉垣 健一(40)高橋 正子(40)SHOW OFF(1987) by オハイオプレイヤーズ
3.鷹野 重之(31)神埼 仁(30)DANCER (1979) by ジノ・ソッチョ
4.小倉 利之(30)獅子倉 武(35)獅子倉 清(31)MY GIRL(1964) by テンプテーションズ
5.岸 みどり(33)That's the Way(1975) by K.C.& サンシャインバンド
優勝は3番のペアでした。
=====転載、終。=====
◆審査員のコメント時にバックで使われた曲が一部判明しましたので加筆しました。
平成7(1995)年3月16日放送“ソウルトンネルズForever”vol.3 (03x使用曲)
ファンキーでいこう/K.C.&サンシャイン・バンド I Like To Do It / K.C. & The Sunshine Band (1977)