雑文のページ


楽天日記 平成16(2004)年6月30日
STEEL FUNKレコード 実は楽天広場でも日記書いてます(たまにですが…)。おヒマな方はどうぞ(笑)。 楽天でもハッスル

夢をカタチに 平成16(2004)年3月25日
iPod 前から欲しかったiPodをついに手に入れました。iPodとは、Appleの携帯型音楽プレイヤのこと。ハードディスク容量が15Gの物を購入し、手持ちのCDを取り込んでいろいろいじって楽しんでいます。それもこれもこのホームページを通じてAmazonでCDやDVD、書籍を買っていただいた皆様のおかげです。いつもご利用いただきありがとうございます。アソシエイト・プログラムでの売り上げを貯めて貯めて頭金以上になりました。近いうちにiPodのページも作成する予定です。 iPod 15G

アクセス解析してみました。 平成16(2004)年2月9日
先日、無料で使えるinfoseekアクセス解析を設置してみました。このサービスは簡単なタグを貼るだけでホームページに来訪している情報を詳しく解析し、様々な情報を、折れ線グラフや円グラフを用いて大変分かりやすく表示してくれるというもの。
さっそくドゥ・ザ・ハッスル!!を訪れていただいている方達の様子を見てみました。(といってもまだ3日程度ですが。)
やはり使用OSは、WindowsXPの方が過半数以上。ブラウザはInternet Explorerをお使いのようです。ガンバレMac!!
「リンク先」で調べると相互リンクしていただいている所はわかりますが、意外というか「えっ。こんな所からも僕のページにリンクが張られていたの〜。」と、驚きのリンク先も発見されたんですよ。
たとえば
●msnサーチhttp://search.msn.co.jp/(「ディスコ」「ハッスル」というキーワードで検索されていますね。会社名で有限会社ハッスルっていうのもあってスゴイよね。もし良かったらお友達になって。)
●エキサイトミュージックhttp://www.excite.co.jp/music/artist/29854/(とんねるずでHitした模様。)
●オール・アバウト・ジャパンhttp://allabout.co.jp/entertainment/soulrb/subject/msub_artisttotal_3.htmでは「ディスク・レビューをメイン・コンテンツとする個人制作ファン・サイトの検索コンテンツ」の一つとして掲載されてましたよ。僕も頻繁にAll About Japanを利用させてもらっているので、とても光栄ですね。

ついでに…。 平成16(2004)年2月6日
James Brownの話題ついでに。といってはナンだが、井筒監督作品「ゲロッパ!」のDVDも4月9日に発売になるようだ。サントラCDはもう出ている。

ソウルの革命蛇足:こんなアルバムジャケットもあるね。内容はアポロシアターでの実況録音盤(ライヴアルバムともいう。)

また、やっちゃいました! 平成16(2004)年2月4日
日刊スポーツによると、またまた「ソウルの帝王」ことジェームス・ブラウンさんが奥さんへの暴行容疑で捕まってしまいました。これで何度目でしょうか?以前にも「オレのトイレを使ったのは誰だ!」などと叫び、ライフル乱射したりして、警察のご厄介になること数知れず。70歳も過ぎてもエネルギーがあり余っているのでしょうかね。彼の音楽は大好きだけど家族、友達にはなりたくないなぁ(笑) その時の写真もWEBにあったが、いとあわれ。
英文記事と写真
困っちゃうな。 平成15(2003)年5月29日
琉球新報によると

8月から開通する沖縄都市モノレール(愛称:ゆいレール)に合わせ、バス路線にだいぶ変更があるようだ。
国際通りに行くときなど那覇交通(銀バス)の市内線、9番小禄−石嶺線をよく利用しているのだが
モノレールと競合するのでその路線を廃止。これからは小禄周辺の循環線ができるようだ。

私の場合、バス停が自宅から歩いて1〜2分の距離にあり便利でたいへん重宝しているのでなくなると困る。
また、小禄団地や石嶺団地などの利用客も多いから便数を減らしはしてもまさか無くなるとは思いもよらなかった。
そうなるとモノレールを利用して国際通りまで行くには、小禄駅(ジャスコのそば)まで歩いて行くことになるが約10分はかかりそう。雨降りや荷物の多いときなど難儀だなぁ。
高齢者の方や身体の不自由な方は乗り継ぎなども大変だと思う。

交通渋滞の緩和にはなりそうだが
乗客にアンケートとか取って意見を聞いてから
決めてくれても良いとおもうのだが
どうなんでしょうね。銀バスさん。


懐かしい〜 平成15(2003)年5月28日

新聞記事で、
「キャンディーズに太田裕美… おまけで聴く昔のヒット曲/CD付き菓子が登場」
というのを見つける。Yahoo!ニュースにもあった。

動物のリアルなフィギュアやウルトラマン、懐かしグッズなどの
おまけのついている景品付き菓子(いわゆる“食玩”)がいろいろあるが、
6月よりCD付き菓子「タイムスリップグリコ 青春のメロディーチョコレート」
というのが全国発売されるらしい。(三百円也)

CDは各一曲入りでキャンディーズに太田裕美、松崎しげるさん、
商品写真を見るとYMOとかアグネスチャンなどもあり懐かしさイッパイ。
ジャケット、レコード袋、レコード盤などオリジナルに忠実に再現されているようで良く出来ている感じ。

この調子で、往年のディスコソング版も作ってもらいたいものです。
希望としては、アース・ウインド&ファイア「セプテンバー」、ボニーM「サニー」
ビージーズ「ステイン・アライヴ」などのおなじみディスコヒット曲で作って欲しいな。
シークレットバージョンにジェームス・ブラウン「スパンク」とかあったりして。

また、最近は往年のヒット曲を年代ごとに収録したシリーズのCDも売れ行き好調のようだ。
邦楽は「青春歌年鑑」「続・青春歌年鑑」、
洋楽なら「僕たちの洋楽ヒット」など
中高年層を中心に大人気のようだ。
ご多聞にもれず私も何枚か購入したが、
学生時代、勉強そっちのけで深夜ラジオを聞いて
必死にエアチェックしていたことや
当時のほろ苦い出来事なども思い出され
感傷にひたってしまうこともたびたび。
いま聞いても色褪せない、音楽の素晴らしさに感謝するのだった。


更新しよう。 平成15(2003)年2月23日

去年の8月くらいからホームページ更新サボってました。(汗…)
とりあえず、リンクのページに2件追加とリンク修正、削除をすることに。
カウンタもまあまあ回っているということは、ちょくちょくこのサイトを訪れている方々がいるということだ。
せっかく見にきても変わり映えしてなかったり、リンク切れがあったら面白くないよね。
ということで「今年はこまめに更新しよう。」と誓うのであった。

2年ほど前、Tさんから曲名を調べて欲しいとお願いされながら、なかなか探せなかった曲。
最近になって判りメールを出したのだがエラーで戻ってきてしまっていた。
ぜひ曲名、歌手名をお伝えしたかったのでホームページで呼び掛けたところ、
メールをいただくことができました。
Tさんは、さっそくその曲が収録されたCDを購入されたとの事。
やっと肩の荷がおりたような気がした。
答えは意外と近くにあったのに、こんなに時間がかかってしまった。
音楽道は険しく奥深い。


ソウルとんねるずファミリー東京ファンキーシャッフルナイト 平成13(2001)年7月28日

ソウルとんねるず関連のホームページやってて良かった!!そんな2日間でした。
ソウルとんねるずファミリー東京ファンキーシャッフルナイト


東京に行ってきました。平成12(2000)年3月29日

先月、三泊四日(2月8日〜11日)の日程で東京へ行ってきました。

たまたま音楽関係メーリング・リストで知ったジョージ・クリントン& P-FUNK All Starsのライヴ情報を弟に教えたところ、「それはぜひ観に行こう!!ついでに東京のBarにも行ってみたい。」ということで急きょ上京することが決定したのです。

せっかく上京するのだから、私はライヴ以外にも当ホームページをリンクしてくださっている東京在住の方々にも御会いしたい、“ソウルとんねるず”、ディスコ・クラシックス関係のレコード・コレクションの充実も図りたいのでレコード・ハンティングもやりたいと予定を立てました。

途中、妹のカバンが紛失するというアクシデントはあったものの、 私はめったに会えないインターネットで知り合った素敵な方々ともいろいろお話ができたり、欲しかったたくさんのレコードを購入することもできた大変有意義な旅行になりました。それらを日記形式(レコードの話ばかりですが(^^;;)で綴ってみました。

東京旅行記


雑誌「BRIO(ブリオ)」も面白いゾ。 平成11(1999)年8月13日

光文社発行の「BRIO」という月刊誌にはディスコ・クラシックスの話題とかが掲載されていて興味深い。 特に9月号では、創刊記念パーティー、伝説のディスコ・キサナドゥ“XANADU”が一夜限りの復活イベントを行った時の模様も掲載されていた。

中でもDJアトムさんが回したレコード・リストがジャケット付きで載っていて、所有しているアルバムもあったがぜんぜん知らない曲や初めてジャケットをみたレコード等もありとても参考になった。 自分は“ソウルとんねるず”よりも下の年代なのでこのぐらいの時期のディスコ・AORミュージックの方が シックリくるし好きな曲も多い。

また、「BRIO」では“SOULTRAIN RUNNING”「ソウルトレイン」ランニングというコーナーがあり、毎回2軒のソウル・バーが店内写真やお勧めレコードとともに紹介されている。このコーナーで紹介されている店にもぜひ行ってみたい。


最近“ソウルとんねるず”関係が盛り上がっているみたい。 平成11(1999)年8月7日

ここ一ヵ月ほどのあいだに “ソウルとんねるず”のページの修正を頻繁にしていますが、 それもこれもいろんな方から私のページをご覧いただいてどんどん情報を提供していただいているおかげです。

Studio530の熊谷さん、広島の福島さん、名古屋の木村さん・北島さん、 さらには「ディスコ伝説70's」の編集・取材をなさったカラーテックの松澤さんも情報提供・楽曲調査の協力をしていただけることになり“ソウルとんねるず”使用曲リストの全データ掲載に向けて前進しています。 “ソウルとんねるず”のコーナーのあった番組名じゃないけれど、「みなさんのおかげです」本当にありがとうございます。

また、“ソウルとんねるず”第一回チャンピオンの高崎さんより電子メールもいただき、とてもうれしかった。今でも、DISCOパーティーがあれば踊りに行ってらっしゃるようでスゴイなぁと思います。6月に家族旅行で沖縄に遊びにいらしていたようですが残念ながらK−FUNKには時間の都合でお越しいただけませんでしたがお土産はちゃっかりいただきました。

(非公式)“ソウルとんねるず”使用曲リストのページはまだまだリンク切れや誤記がありますが少しずつ修正していきます。


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